歩きスマホ

最近、
常識的に正しいと思われてる事を間違ってると証明し、
間違ってると思われてる事を正しいとする
天の邪鬼な投稿にはまっています。

今回は難易度の高そうな歩きスマホについて書いていこうと思います。


歩きスマホ、まずはどの位悪いのかというと

「飲酒や喫煙」と同じ程度だと思います。

今年も酒を飲んで人生終わらせてしまった人が沢山いますし、飲酒と比べれば歩きスマホの方がましかもしれません。

また、なぜ歩きスマホをするのかというと
時間の有効活用。

1日に歩いてる時間を仮に一時間として
その間、何も考えずに歩いてるのと
歩いてる時間に仕事の事を考えたり、スマホでメール処理しているのと、一時間もの差が生まれます。

時給1000円としても
一ヶ月で30000円。

歩きスマホをすると
他の人より30000円も小遣いが多くなる事になります。

以上の事から
歩きスマホは
飲酒や喫煙と同じく
ルールやマナーを守って歩きスマホすれば問題ないのかなと。

そのルールは
例えば、誰もいない原っぱで歩きスマホする。
人が歩いている所でも、片目で周りを見て、片目でスマホを見て人に当たらないなど配慮するなど。

また、
歩きスマホをしながら人に当たらず歩けるようになれば
何か2つの事を同時進行できない人が効率よく仕事が出来るようになる、良いトレーニングになるかもしれません。

歩きスマホ、正当化しましたがどうでしょう。
もちろん、歩きスマホが正しいと言ってる訳でもなく、勧めているわけでもないです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。