フランス料理にケチをつける

フランス料理にケチをつける

西尾君の結婚式に招待してもらいました。
彼は忌々しい三井住友銀行の社員。

道場では私の方が何倍も立場が上ですが
一歩道場の外に出ると
社会的地位で大きく差を開けられてしまう
忌々しい生徒。

結婚式の招待状もイチイチ
高そうな封筒と
丁寧な説明書が入っていました。

そんな招待状の中に食べ物の好き嫌いはありますか?と
そんな所まで気を遣ってくれるなんて
立派な若人です。

本来は
野菜全般が嫌いです。

ただ、それを書いてしまうと
料理が出てこない可能性があるので

ドレッシングとマヨネーズはなしで
と書いて送りました。

なら、
ドレッシングは全部ですか?
とのメールが、、

そりゃそうですよね
フランス料理

訳の分からんソースがいっぱい使われてるので
どれがドレッシングに該当するのか分けるのが困難!

ドレッシングというより
白い色のソースは
小学生の時に凄い臭いドレッシングかマヨネーズみたいなのを
泣きながら食べさされた思い出があるので
吐いてしまうんですよね。

できれば焼肉とか牛丼で!

と、それより
ご結婚おめでとう!

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