子供の能力

夏休みの宿題の仕方で
その子の将来(仕事の能力)が分かるらしいです。

実は
毎日コツコツやるタイプが一番
大物になれないのだとか。

最終の3日間で一気にやるタイプが意外と
大物になる可能性が高いらしく

なぜかというと
本来1か月近くかかる量を3日間で行う能力が付く

不測の事態や、追い詰められた時に
対処する力(自分の能力の限界値を使う経験)が付く。
等、そういった理由のようです。

なるほど。
理論的には間違っていなさそうです。


私はというと
始めの3日間で全部終わらしていました。

1か月分の日記も始めの3日間で終わらせていたので日記は必然的に嘘を書いていましたし、

絵は火事の絵という
赤一色で適当に書いた絵を
30秒位で書き終えていました。

ま、そんな性格のまま大人になると
社会に適応できず、自営(一応社長)をするはめになるので気をつけて下さい(笑)


また、
門下生の小、中学生がこの投稿を見て、
お母さん、お父さんに
夏休みの宿題は最後の3日で終わらせる方が大物になれるから。

みたいな事をいうと、私が親御さんに怒られるので止めておいて下さいね、

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。