テコンドー協会への異議申し立ての話(続き)

テコンドー協会への異議申し立ての話(続き)

以前書いた
試合で不正に失格にさせられた件の
話のオチがほぼつきました。

最終、向こう側のルール周知ミスという事になりました。

名前は温情で伏せますが
(いい加減鬱陶しいので、次は実名を晒します)
個人的に、
過去10年、何度も
審判として選手の胸ぐらを掴んだり、
反則してしまった選手を突飛ばしたり、
高圧的な態度を取ってパワハラをしたり、
ひいきジャッジ等
意地悪をしていて、訴えられた経験もある審判関係の人が一番の原因だった様に思います。
※この人だけが原因ではないですが、話を書くと長くなるので省略します。

(協会の対応頂いた方は、本当に親切で素晴らしい対応をして頂きました。)

今回の件の
不正ジャッジの証拠ビデオや文章は
消えない様に保存しています。

ここから被害者が
裁判に行きたいという
気持ちがあれば
行く準備はしていましたが
そういう返事が無かったので、保留する事にしました。

一時は
こちらが悪い風に話が進んでいて
私も暴言を、これまた審判関係者から浴びせられましたが

諦めずに
わざわざ新しく買ったビデオで
不正がないかチェックしに行って良かったです。
その証拠が決め手になった感じがあるので、、

生徒の為に
頑張り続けて良かったです。

正義は負ける事もありますが、諦めずに信念を持ってる者が9割勝つ!

内の生徒も
権力者と揉めたら自分の立場が悪くなるんじゃ、、
だとか格好悪い、卑怯な事を考えずに
正しい事は正しいと
誰の前でも言える人になって欲しいと思います。

正しい行いを、信念を持ってすれば
誰かが助けてくれますし、
助けが無かったとしても運が傾いてくれます。

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